evernote

evernoteでできること

evernote概要
引用元:evernote公式サイト
https://evernote.com/intl/jp

どのような情報でもワンストップで集約して保存・共有することができる、事務処理の効率化ツール「evernote」。全世界中で2億人ものユーザーによって利用されています。「どのような情報でも」というのは、テキストはもちろん、写真、ウェブ、ボイスメモなど、複雑なデータから日常の些細なメモまで、文字通り、覚えておかなければならないすべての情報になります。また、保存した情報はすぐに探し出すこともできます。

さらに、evernoteが評価されているのは、すべての情報をチームで共有したり、リマインダーなどでタスク管理することができる、というポイントです。チームプロジェクトで嬉しい議事録の作成なども機能にあるため、非常に便利です。

ツールの特徴まとめ

引用元:youtube
https://youtu.be/lAjRIgh4Aoo

「evernote」の主な機能は、メモ帳のようにノートを保存していくことができる、ということです。テキストで書き留めることはもちろん、スマートフォンで文章のスキャンを行ったり、Web上の情報をクリップしておくことなどまで、使い勝手は非常に良い。

ノートとして保存した情報はクラウド上に同期させておくこともできるため、異なる端末でも切れ目なく作業を行うことができます。スマートフォンで書き留めたフラッシュアイデアをパソコンでじっくりつくりこむ、といった使い方も。オフライン機能もあるため、ネット環境がない状態でもデータを確認することができます。

このほか、タスク管理や音声録音による議事録作成など、チームで作業を行う機能も充実していますよ。

開発会社について

「evernote」の創始者はステパン・パチコフ。全世界で2億人以上、25の言語で利用されているツールとして、生産性工場のムーブメントになっています。

本社はアメリカカリフォルニア州にあるほか、インドやチリ、また東京にも拠点が置かれています。

大量の情報をシンプルに保存しながら、それらに繋がりを見出し、アイデアを生み出す。そんな作業のサポートをしています。

evernoteの評判

「evernote」を実際に導入している企業の口コミをみてみましょう。下記は、ある導入企業でIT開発などに関わる社員の感想です。

キャラクターアイコン

浮かんできたアイデアを、どこであれ忘れずにメモしておくことが、まずevetnoteの便利なポイント。ポータビリティが高いことが最大のメリットですね。

リモートワークの環境下でも、プロジェクトメンバーと情報共有できるため、課題や改善点などをすぐに共有できることも便利です。即時性が求められる情報をチームで共有するには持ってこいのツールです。

参照元:Itreview https://www.itreview.jp/products/evernote/reviews

世界中で利用されているツールなだけあって、口コミ評判も非常に多い「evernote」。日本ではとりわけ、「オンラインで共有できるメモノート」といった位置付けて人気を集めています。事務処理を効率的に行うツールとしてもぴったり。無料で始めることができるため、一度利用してみてはいかがでしょうか。

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